早寝早起きで光熱費の節約!!

結婚するまでは、夜更かし大好き休日の朝寝坊大好きだった私。しかし、結婚して子供が生まれ水道光熱費はグングン毎月右肩上がりで更新するばかり。寒い冬場は特に光熱費が家計を圧迫し、なんだか家計管理に疲れてしまうようになりました。そこで、子供が寝たらすかさず一緒に寝る事に!20:00には親子で爆睡。家事や自分のお一人時間を早朝にシフトするようにしました。そんな生活の甲斐あってか、水道代は軒並み上がり調子に比べ光熱費は抑えられるように。

お風呂のガス代だけは、家族が増えた分どうしても上がってしまうのですが電気代が抑えられている為、家計への圧迫も軽減できるように。夏場は、日の出時間も早いので子供の起床時間も前倒しに。太陽と共に起き出す日も多々あったので、一緒に早寝早起きをする事で寝不足の解消も出来ましたし、何より健康的で気持ちが良いものですね。家庭の電気代って、冷蔵庫や冷暖房が占める割合も大きいと何かで知りましたが、照明器具の電気代もかなり大きいもの。夜遅くまで起きてしまうと、その分照らしている時間が長くなるので電気代は顕著に上がります。照明器具の点灯時間を抑えるようにしてからは、電気代の明細書を見るのが怖くなくなりました(笑)

我が家はLDKが東向きの為、早起きをする事で朝の陽ざしをたっぷり活用できます。午後からは陽ざしが差し込まないので、洗濯物も早起きをして早い時間に干す事で乾燥機で乾かす事も省けますし、冬場の暖房も陽ざしの暖かさで使用頻度の短縮に繋がっています。照明器具より、自然光の活用はエコにもなるし節約にもなりますね。皆さんも、早寝早起き朝活でお財布にも優しく体にも嬉しい暮らしを始めてみてはいかがでしょうか。

毎日足の毛の脱毛

私は元々毛は薄い方だったのですが、中学生になって制服を切るようになってから、友達が毛をカミソリで剃っていることを聞いて、私もやってみたいと思い、お風呂に入っているときに、お父さんのカミソリを使って、足の毛を剃ったのが初めてのことでした。
その時初めて毛を剃ってみて、足がツルツルになって綺麗になったことがすごく嬉しかったのを今でも覚えています。
それから毛が生えてきたら、お風呂でお父さんのカミソリを借りて毎回毛を剃っていました。
そんなことを何年も続けていると、段々足が乾燥するようになってきて、最初は剃ったらツルツルで綺麗な肌だったのに、全然綺麗な肌ではなくなって、毛穴も茶色くポツポツと目立つ毛穴になってしまったり、生えてくる毛は皮膚のなかで伸びていったりして、こんなことになるのをわかっていたら、最初から剃ったりしなかったのになと思い、後悔しました。
また、毛を剃っていくにつれて、元々薄かった毛も、どんどん濃く、太くなってしまって、伸びてくる時、すごく足が痒くなってしまったり、伸びてくる毛がチクチクして痛かったり、とても不愉快な思いもずっとしています。
剃っても剃っても、次の日にはすぐに太い毛が生えてくるようにもなり、毎日剃らないと嫌な足になってしまって、毎日毎日がすごく苦労しました。
いつかは脱毛専門店に行って、足の永久脱毛をして、もう毛を剃らなくていい一生ツルツルで綺麗な足を手に入れたいです。
最近はvio脱毛というアンダーヘアのお手入れする人もいるくらいなので脱毛に通いやすくなってきていますよね。
おすすめサイト 【VIOライン脱毛をして快適生活】VIO脱毛はどこが安い!?

月額制の脱毛サロンに通って思い切って全身脱毛!

これからの季節、ムダ毛の処理で一番頭を悩ませる季節です。
以前は毛抜きやカミソリで自己処理していましたが、面倒くさいのと痛いのとで
薄着になる季節以外は手を抜くこともあったりしました。
このままではいけないと思い、今から数年前、上の子供が幼稚園に行くようになり
自分の時間が少し取れるようになった時に最初にしたことが脱毛サロンに通うことでした。
結婚前のブライダルエステで一度脇の脱毛は体験したことがあったのですが、
その時はあまりの痛さとしつこい勧誘が嫌になって途中でやめてしまいました。
それからずっと自己処理だったのですが、やはりきれいな肌だと夏も楽しめるかもと
思い直し、いろいろ自分で口コミなども調べて、家から通いやすい評判のいいお店に
通うことにしました。
初日はまた痛かったらどうしようとか、勧誘がしつこかったらどうしようと、ドキドキ
しながら行きましたが、拍子抜けするくらい傷みも勧誘もなく、気持ちよく帰ることが出来ました。
それから2ケ月に1回のペースで数回通ったのですが、下の子の妊娠、出産、引っ越しとあり
通うことが出来なくなりました。
昨年、その下の子も幼稚園に入園してまた自分の時間が取れるようになりました。
そこで以前行っていたサロンに連絡を入れてみると、引っ越し先の最寄りのサロンに
連絡を入れてくれて、スムーズに店舗を変えて施術をまた受けることが出来ました。
今そちらのサロンに通いだして3度目の施術が終わりました。
まだ完全に脱毛が終わるにはかかりますが、自己処理だけだった以前に比べると
成果が目に見えるようになり、自己処理もとても楽になりました。
今まで気が重かった薄着の季節が少し楽しみになりました。
私が選んだのは月額制を取り入れている脱毛サロンです。
文字通り月額料金がかかるのですが、好きなときにやめられさらに全身脱毛が安くできるので決めました。
いきなり全身脱毛を選ぶのは勇気がいるかもしれませんが、あとあとのことを考えて一番安くなるならと思い申し込みました。
長く通うと料金は高くなってしまうのでだいたい1年くらいで終わるといいなと思っています。

全身脱毛におすすめな家庭用脱毛器

学生時代からムダ毛で悩んでいた私は、父の電気カミソリを使って処理をしていました。
卒業して初めて購入したレディースシェーバーは、私にとっては神の救いのようなものでした。
ですが、カミソリはあくまでその日の処理だけで、毎日のお手入れは大変でした。
そうするうちに、家庭用脱毛器が商品として開発されたのを知り、購入しました。
なかなか高額な買い物でした。
さすがに高いだけあって脱毛器は簡単にムダ毛の処理ができ、とても助かりました。
毎日お手入れすることがなく、毛根から処理をするため1、2週間に一度の割合でとても楽でした。
そして、今使っている2台目の脱毛器に出会ったのですが、この脱毛器には替え刃がついています。
足、腕、腋と部位によって使い分けができます。
ブラウンのシルクエピルですが、ボディに小さなランプがあり処理残しがないように工夫されています。
処理はとても簡単にできます。とても気になるデリケートな腋はいつもきれいにしておきたい部位です。
その女性の思いをきちんと叶えてくれるこの脱毛器を使うようになって、ムダ毛が生えるのが遅くなりました。
私はどちらかというと剛毛だったこともあって、しょっちゅう処理をしていたのですが
その回数が減ってきています。
そして、他の部位もそうですが足や腕の毛穴が少なくなってきました。処理を繰り返すうちに段々毛の質が変わってきています。
これには驚いています。
また、処理後のお肌のざらつきもなくなり、いつもつるつるした状態になっているのです。
家庭用脱毛器でここまでうまく処理ができることで、費用も抑えることができ女性にとってはとても嬉しいのではないでしょうか。
好きなときになにより全身を脱毛できるというのが家庭用脱毛器のおすすめポイントです。近頃はサロンなどで全身脱毛する方も多いようですが、やはり通わなければならないというのが一番のネックですよね。
自宅にいながらハイテクな機器を使って脱毛できてしまうのはポイント高いです。
あと唯一弱点を挙げるのであれば、背中などは人の手を借りなければできないところですかね。全身脱毛するには手が届かないところは誰かに助けてもらいましょう(笑)
そんなところを差し引いても家庭用脱毛器はとてもおすすめですよ。

節約レシピで、わくわくライフ

4月から消費税が上がり、家計には、大きな負担が
かかります。
そんな毎日の生活の中で節約するには、光熱費や、食費などを
見直すことが必要になります。
電気をこまめに消すことや、エアコンの温度を1度上げるなど
いろんな節約方法があると思います。
無理なく、楽しく節約することで、節約の知恵がついて
きます。
毎日の食事は、健康にかかわるので、きちんと栄養を
摂取して、おいしい料理を作り、節約出来たら最高です。
野菜は、長持ちする野菜を安いときに購入して、
長持ちする保存方法を利用し、残った野菜で、お漬物を
作ったりできます。
お漬物は、塩だけで漬けてもおいしくいただけます。
切った野菜に塩を軽くまぶし、そのまま数時間おけば
美味しく漬かるんです。
お肉は、使う分を小分けして、冷凍保存すると、
いざというときにも助かります。
食パンも、冷凍保存がきき、冷凍したまま、オーブントースターで
焼くと、ぱりっと焼けておいしいんです。
忙しい朝も、昨日の残り物を、挟んでサンドイッチにできるので
一石二鳥です。
バナナは、痛みやすいですが、痛みかけたバナナは、とても
甘いので、牛乳と一緒にミキサーにかけると、栄養満点の
フルーツジュースができます。
余ったご飯や、あまったスパゲティの麺も冷凍できます。
調理するときも、例えば、おでんなどは、ずっと火をかけるのでは
なく、20分くらい火を入れて、数度さますを繰り返すことで
節約もできるし、食材にしっかり味が染みてとてもおいしく
なるんです。
火をつけっぱなしにしないことで、安全の面でも安心です。
節約生活は、生活の知恵もつくし、節約もできるし、節約できた
お金を有効に使えるので、いいことづくめです。
毎日の生活の中で、「節約」の意識を持ってわくわくワイフを
楽しみましょう。

自宅だからできる食べ方

「自宅だったら、このお皿は絶対に舐めている」と、葛餅を食べた後の黒蜜が残っているお皿を眺めながら、我が家に遊びに来ていた友人が残念そうに言いました。
「どうぞ、ご自宅のように舐めていいよ」というと「いくら仲良しでも、お皿を舐める姿は見せられない」と言いながらも、お皿を手から離しません。
「食パンに付けて食べる?」と聞くと、目をパッチリ見開いて嬉しそうに「ウン」と頷きました。

お皿に付いたきな粉と黒蜜を食パンで拭い取りながら「他にも人前ではできない、自宅だからできる食べ方ってあるよね」という話題になりました。
イチゴを食べた後のお皿に残った練乳は、イチゴの香りが付いて美味しいから、お皿お舐めたくなっちゃう。
グレープフルーツを半分に切って食べた時は、最後にグレープフルーツをカップのように持って果汁を飲み終わると達成感が味わえる。
スイカやメロンは皮のギリギリまでスプーンでこそげ取って食べるでしょ。
個包装のおせんべいの袋に残った粉々のおせんべいカスは、粉薬を飲むようにサーっと口の中に入れるよね。
粉々のカスといえばポテトチップスも同じ。
でもポテトチップスは袋が大きいので、時々顔にカスがかかったりしてね。
と、次々と人には見せられない食べ方が出てきます。
みんな同じように、自宅ではお行儀の悪いことをしているようです。

葛餅がのっていたお皿を、食パンでキレイにしていた友人が「食パンが残っちゃった」というので「ジャムを付ける?」と尋ねると、今度も子供のような笑顔で「ウン」と頷きます。
スプーンを使って、残っていた食パンにジャムを塗りました。
「はい、どうぞ。このマーマレードジャムは美味しいのよ」と言い終わった私は、いつものようにペロリとスプーンを舐めていました。
その姿は友人にシッカリと目撃され、二人で大笑いしてしまいました。